郊外での多世代交流や働き方を提案する2つの施設がオープン|インフォメーション|小田急沿線情報 ODAKYU VOICE home

郊外での多世代交流や働き方を提案する2つの施設がオープン

小田急電鉄と小田急不動産(株)は、多摩線栗平、黒川駅前で、郊外での多世代交流や働き方を提案する2拠点をオープンします。3月14日(木)には、栗平駅前にカフェやレンタル・ワークスペースからなるコミュニティ施設「CAFÉ&SPACE L.D.K.」を開業、5月には、黒川駅前にシェアオフィスを核とした複合施設「ネスティングパーク黒川」を開業予定です。両施設は働き方改革を見据えた新しいライフスタイルにつながる可能性がある点が評価され、国土交通省により「平成30年度スマートウェルネス住宅等推進モデル事業(住宅団地再生部門)」に採択されました。

CAFÉ&SPACE L.D.K.: http://www.cafeandspace-ldk.jp
ネスティングパーク黒川: http://nestingpark.jp